お友達であっても礼儀良く

 

自宅サロンやお教室へ

お友達が来てくれました!

そんな場面も少なからずあります。

 

 

 

そういった時に

お友達の延長で対応をしないことが

ポイントです。

 

 

もちろんよそよそしく

する必要もありませんが、

最低限の講師としての

対応はしっかりとしましょう。

 

 

お教室ではきちんと生徒さんとして

お客様として礼儀を払い

言葉遣いもきちんと対応します。

 

 

そうすることでお友達であっても

満足度の高い接客と対応で

プライベートとお仕事の

区切りをしっかりとつけることができます。

 

 

 

これができないと

お友達からお金をもらいにくい

お友達だからいろいろとサービスしなきゃ

なんてあまりよくない発想になることも。

 

 

おたがいお教室やサロンで会う時は

いつもとは違った

一線をしっかり引くことも大切です。

 

 

Follow me!